温故知新 ~サヌキとアワのサトリ~

相似象のサヌキとアワの紹介です。

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相手の言葉を「イヤ」で受けるクセ ②

ムッとして反感をあらわにするそのスガタが、取りも直さず、自分がまだ低次のサヌキ型人間である

ことの証明なのだが、本人は気がつかない。(あくまで『自分は正しいのに、相手がわかってくれない』

とか、『自分は出来る限り尽くしているのに相手は心を開いてくれない』と相手を怨み、

またいよいよ自分の間違いや敗北があからさまになってもなお、

『あれは周囲が悪かったからで自分としては無理がなかった』と確信している。)




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  1. 2013/01/31(木) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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相手の言葉を「イヤ」で受けるクセ ①

サヌキ型人間は、とかく相手の言葉を 『イヤー』で受けるクセがある。

(といってハイハイと頷く方が良いとか悪いとかということでは無い。むしろその場で反発を

示す者の方がお人よしで、優しそうに受け入れながら悪質な根を潜めている者が案外多いから、

それを見抜くだけのアワ量を持つことが、大事な直観鍛錬の一つでもあるのだが、

とにかくサヌキ型人間は相手の言葉を 『イヤー』 で受ける癖があることは特徴的である。




  1. 2013/01/30(水) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間と真の反省 ④

したがってこの種の「サヌキ型人間」は、もし『あなたには反省する心が無い』とか

『思いやりが無い』などと言われるとムッとして、やにわに本来の「サヌキ性」むき出し、

やっきとなって自己を弁護し、自分の正しさを主張する。


(もとより彼らの心中にも「アワ性」の無いことはない。しかしもし確実に<アワ>の心が<ミ>に

養われている者なら、たとえ『あなたには本当の反省が出来ない』などといわれても、

『ああ自分はまだそう言われる所があるのかもしれない』と改めて「反省」こそすれ、

『イヤ!そんなことはない』とムキになって怒り出すようなことはしないものである。)





  1. 2013/01/29(火) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間と真の反省 ③

要するに、この種の人々が、自分では反省とか思いやりとか優しさ等と自負しているものは

実はミからのものではなく、もっぱら<イ>の次元の大脳波動で、意識の面で、なされているところから来ている。


(つまり彼らとしては何のやましいところも無く公明正大に自己流のスジが通っており、

その勢いで自身を以って押してくるのだから、相手のうける迷惑はたまったものではない。

所詮嫉妬の葛藤や女難の類から、道成寺の男女、米ソの闘争に至るまでいずれも、

この種のタイプの起こすトラブルの例である。)




  1. 2013/01/28(月) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間と真の反省 ②

この種の人々の嫉妬、憎悪、嫁いじめ等の感情が最も 始末の悪い ものである。

何故なら、自分では、自分が悪いとは少しも思っていない。それどころか自分は申し分なく反省し、

細かく気を配り、優しい思いやりも、デリケートな心も持っていて、いつも出来るだけ相手のためを

考えてやっているのに、ひたすら、悪いのは相手で  自分は被害者だ とあくまで信じきっている。

しかし実際には加害者であることを、本人にわからせようにも、それを 

わかる為の彼らの「アワ性」は強烈な「サヌキ性」に圧倒されて共振能力を失っているのだから、

相手にとっては最もやり切れぬものである。





  1. 2013/01/27(日) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間と真の反省 ①

『一般「サヌキ型人間」には、本当の反省は出来ない』ということも、本人としては勿論アワ性も

持っているから、いかにも反省しているような言葉や行為はいくらでも出せる

(そういう大脳神経細胞の結合はもっているから。)

それ故本人の意識では、『自分は充分反省している』と思い込んでいる。

(しかしそれは「サヌキ型人間」の本性ではなく、サヌキ型人間の中の「アワ性」が、

大脳二次波動の次元で出している判断である。いわば、あとからつけた二次波動

であるから、とっさの間とか、また、分かり易く言えば、耄碌すれば、欠落するものである。)




  1. 2013/01/26(土) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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『理科系は不得手』という文化系人間にミスされていた問題 ④

しかしこのような関心を突き詰めずにいられぬ者の「苦労量」は大きく、鍛錬の道は厳しい。

しかも今日まで、その成功率は極めて悪かった。大抵は変人奇人扱いをされて、

非業の死をとげてしまう。そして、その程度にもまた、ピンからキリまである。

ノーベル賞を得て満足する現代最高度の人々のクラスを物ともせず、あくまでも中学生以来の

内心の疑念を究明しぬいた、人類古今の真の天才の例を、

筆者は唯一人「楢崎皐月」に見たのである。




  1. 2013/01/25(金) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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『理科系は不得手』という文化系人間にミスされていた問題 ③

しかしアワ型人間が皆、現代教育の犠牲になって埋もれ果ててしまうわけではない。

この際も、もし、生まれつきのタイプは「アワ型」であっても「サヌキ型」であっても、

潜在アワ量が多くて、アワ性が強いのみではなく、それに匹敵する強いサヌキ性を

持っている者であれば、自分の心のモヤモヤの原因を無意識のうちに模索している。


『電流はプラスからマイナスに流れ、電子はマイナスからプラスに移動するというが、

そもそも「マイナス」とか「プラス」とかいうのは何だろう?・・・

それよりもまず、「電気」とは一体何なのだろう?電気と電子は違うのか?・・・』


また、

『電子のアナがホールだと思えというが、一体「アナ」とは何だろう?・・・』

そしてこうした無意識の疑念が次第に高まれば、その正体を何としても究明せずにいられなくなる。





  1. 2013/01/24(木) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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『理科系は不得手』という文化系人間にミスされていた問題 ②

アワ型人間に対する、家庭、学校、社会を通しての、

明治以来の現代教育の犯してきた罪の深さを

日本人は心から反省しなければならない。

落ちこぼれ、非行、犯罪等につながる現代社会の諸問題の

根も、ここまで掘り下げねばならぬものであったのである。




  1. 2013/01/23(水) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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『理科系は不得手』という文化系人間にミスされていた問題 ①

サヌキ型人間にも「アワ性」は必ずあるから、多少疑問を持つ位のことはあっても、

より強い現象系の「サヌキ性」で押し切って、学校でも社会でも、優越的にふるまって行ける。

アワ型人間も、自分の中の「サヌキ性」を叱咤してテストをパスする位のことはできても、

心の中のモヤモヤは、学校生活を通してつのるばかりで、結果的には『理数系は不得手』となり、

『自分は「アタマ」が悪いのだ』と劣等感を持ち、そうしたモヤモヤを比較的感じなくてすむ方の

課目に興味をよせるようになる。世間ではそれを「文科系」などとよぶのだが、

実は、ここに、根本的な問題がミスされていたのである。




  1. 2013/01/22(火) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間 アワ型人間の特徴と分かりやすい例 ④

このことは、小学校時代から強制される漢字の丸覚えや算数の計算術、つるかめ算・植木算、

代数・幾何、高等数学・物理化学の法則・定理・公式の丸暗記をはじめとして、

現代の学問知識の教育万般に通じていえることである。


(ただ、計算器万能文化の現代社会にあって、今日なお、昔ながらの日本式数学(カツ)教育の

面影を止めているのは、算盤学習塾の繁盛ぶりである。(算盤の免状がなければ計理士に

なれぬ国が他にあろうか?)近代化西欧化の風潮の中に残存するこのような興味ある現象は、

日本民族の特徴を究明する上に、注視するべきことである。)




  1. 2013/01/21(月) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間 アワ型人間の特徴と分かりやすい例 ③

当面のテストのためにはアワ型人間も、一応それらを丸暗記して済ますしかないが、しかし、

プラス・マイナス、電子、電流、ホール等の、新しく聞かされる一々の言葉に、

彼の「アワ性」はつまずき、ウロウロせずにいられぬものがある。

それがそもそも、本質として<マクミ>(磁気的なチカラ)であるところの

<アワ>の本性を受け継ぐ、アワ型人間の物理現象なのである。

これは、「アタマ」の良し悪しとは別の、もっと奥の、人間の本来性の問題だったのである。

(一方のサヌキ型人間が、前後左右も見ずに突っ走るのも、前述の如く、

電気性(イカツミ)を多く受け継いでいる故である。)




  1. 2013/01/20(日) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間 アワ型人間の特徴と分かりやすい例 ②

それに対し「アワ型人間」は、別に記憶力そのものが悪いわけではないが、

記憶しようとするよりも前に先ず、最初の前提の言葉に引っかかってしまう

『電流がプラスからマイナスへ流れるなら電子も一緒に流れそうなものだのに、どうして電子はその逆なのだろう?』

・・・しかし、学校の教育も書物も、そうした疑念には全く関係なく(たとえ質問しても答えられる先生は先ず無い)

説明は電気現象の定義、公式、半導体の現象等へうつってゆく。




  1. 2013/01/19(土) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間 アワ型人間の特徴と分かりやすい例 ①

中学時代に誰でも学習することだが、例えば、

『電流は「プラス」から「マイナス」に流れ、電子は「マイナス」から「プラス」に移動する』

といわれ、そのまま 丸暗記し、また

『半導体は「電子」と「ホール」をもち、「ホール」は電子の「アナ」と思えば良い』

といわれて「ハイ」と記憶し、次々と、ダイオード、P・Nトランジスター、シリコンウエハー、等々と、

進行する説明の言葉を、身を乗り出すように興味を持って覚えていく・・・・。

この種の いわゆる「アタマ」の良い子(理科系)とはおおむね「サヌキ型人間」である。




  1. 2013/01/18(金) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間にとって致命的なこと ④

人間のあらゆる判断行為は、大脳神経作用を通さずにはあり得ず、

それはその人が、生まれつきの「サヌキ型」か「アワ型」かの性向によって、

赤ん坊の時以来刻々に、自分の感受しただけずつ、大脳神経細胞を結合させて来たものであり、

それがその人の経験となり、その人の性格として次第にカタチつくられて行くものなのである。

それ故その人の言葉や行為の一部だけを切り離して見たのでは、

その人が「サヌキ型」か?「アワ型」か?を定めることは出来ない。

(「その 為すところ を見、その 依るところ を観、

 その 安んずるところを察すれば、 人いずくにかくさんや」 ― 孔子)




  1. 2013/01/17(木) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間にとって致命的なこと ③

なぜなら、「サヌキ性」「アワ性」というのは、<サヌキ>の性、<アワ>の性、

すなわちナリということであり、力だけで、まだ実体の無いものだからである。

その時その時の刺激に応じて(生命の不安とか、さまざまの欲求など、内的外的の刺激に応じて)

その時その時その人のアワ量なりの神経細胞の結合が触発される。

この時に大脳判断を、「サヌキ性」で出すか?「アワ性」で出すか?その出し方によって

その人が「サヌキ型人間」か?「アワ型人間」か?

また、どの程度のアワ量か?が定まるのである。

  1. 2013/01/16(水) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間にとって致命的なこと ②

ここで、<サヌキ>と<アワ>の本性と、「四相のサトリ」を、よく思い返して頂きたい。

要するにサヌキ型人間が「サヌキ性」ばかり出し、アワ型人間が「アワ性」のみを出すものなら

ことは簡単だが、(植物や単純な生物、また電子等はそうだが)、人間の場合は決してそういうことは無く

どんなタイプの者も、出しているのは常にその人の「サヌキ性」なのだということである。

そしてその「サヌキ性」は、サヌキ型人間もアワ型人間も、皆、その人の持つアワ量なりの「アワ性」によって

(それが前駆の力となって)、その時その時の判断や行為を出しているものである。

したがってその人のアワ量が、いきなり「サヌキ性」「アワ性」というものになって出るということではない。




  1. 2013/01/15(火) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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サヌキ型人間にとって致命的なこと ①

サヌキ型人間にとって致命的なことは、前述のように<サヌキ>の本来性として、

相手を顧慮する気持ち(マクミ)が、先天的に弱い為に、低次のサヌキ型に止まると、

真の自己反省や他人を思いやる心を欠いた人間に定着してしまうことである。

(注意を要するのは、低次のサヌキ型人間ほど、自分はアワ型だ、と思い込むことである。)




  1. 2013/01/14(月) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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私共の勉強会と<サヌキ>・<アワ>のサトリ

私共の中にも、「サヌキ型人間」と「アワ型人間」があるが、

目的は一つ<アワ>の保有量を増すことである。

ただ、自分が「サヌキ型」であることを認めた者は、一大決意を必要とする。

なぜなら、いかに強い「サヌキ性」を以って優秀な大脳を働かしてみても、それは本質的に、

アワ量を増すことにはならぬ、という物理を知る故である。(そこで増すものはあるが、

それは、人間次元でしか通用しない、大脳二次波動(群小地震のレベル)にすぎぬものである。)

といわれても、『人間次元で通用するだけでよいではないか?』(何が悪い!)

と思うのが一般「サヌキ型人間」である。私共の勉強会では、そのように思う人々の

「現象アタマ」が<サヌキ>の本性に基づくものであることを、

自分の大脳に教え、アワ量を増す方向へ進行させる為に、「逆序のサトリ」を示しているのである。




  1. 2013/01/13(日) 00:00:00|
  2. サヌキ・アワ
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単音思念 カタカムナの部

この句節は、今までに述べた四十八音の単音に重複している。

「カタカムナ」の記号文字を解読した楢崎は、この重複した部分に重要な意味があると直観したという。

この句節の意味は、前に述べた「根本のサトリ」の後を受けて、
 
       『総ての形あるもの(カタ)、すなわち分離独立(タ)した「カ」は、
            「カ」から産(ム・質量集積)して、成った(ナ・質的転換)ものである。』


と、極めて簡素な表現でまとめられている。




  1. 2013/01/12(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタカムナの部
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「ン」の思念

ン の記号は、制限の無いトキ軸と、 イ と同じ位置の小円で、持続して存在している

位置を示すものの思念である。





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  1. 2013/01/11(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ホ」の思念

ホ の記号文字は ツ の時間軸の制限を解除した図形で

ハ の記号に示されるように、分極した両性(男女)が継続して引き合う思念(惚・ホれる)






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  1. 2013/01/10(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ネ」の思念

ネ の記号文字は モ と ロ 、或いは ケ と セ の合字である。









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  1. 2013/01/09(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ヰ」の思念

ヰ の記号は、 サ と キ を重ねた図形で、鳥居の形を表し、

「サトリ」を意味する思念を持つ図象文字である。







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  1. 2013/01/08(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ツ」の思念

ツ は ハ と エ の合字で、またト の高次限定空間の思念を持つ。







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  1. 2013/01/07(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「エ」の思念

エ は、発生の思念、潜象から現象へ時間的経過(正方向)によって成長転化して発生すること。

卵が雛にカエルは「正方向」、帰る(カヘル)は、縁(ヘリ)に到達して、やがては、「カム」の世界に戻る思念。




  1. 2013/01/06(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ハ」の思念

ハ は、トコロ軸が二つの小円によって区切られた図形で、正反に分極したマリの間に、

互いに引き合う力が発生している思念である。




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  1. 2013/01/05(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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単音思念 ハエツヰネホン の部

ハ エ ツ ヰ ネ ホ ン








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  1. 2013/01/04(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 ハエツヰネホンの部
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「ヲ」の思念

ヲ は、小円の位置が、ヨ と同位相で、オ の図象が小円と共に、

右に90度回転(トコロ軸からトキ軸へ)した図形である。

「ユ」から始まる、右廻りの回転「カムウツシ、アマウツシのヒビキ」が、目に見えない奥(オ)に
到達して、収(ヲサ)まるという思念を持つコトバである。





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  1. 2013/01/03(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 ユヱヌオヲの部
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「オ」の思念

オ は、六方(前後、左右、上下)へ限りなく拡散、または凝縮する思念





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  1. 2013/01/02(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 ユヱヌオヲの部
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