温故知新 ~サヌキとアワのサトリ~

相似象のサヌキとアワの紹介です。

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「ヱ」の思念

ヱ は、フ と小円が同位相であるが、「フ」に較べてトコロ軸にウエイトがあり、

目に見える形で増えて二つになる思念。





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  1. 2012/12/31(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 ユヱヌオヲの部
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「ユ」の思念

ユ  小円がヨと同位置にあり、しかもトコロ軸が延長されて、

下四半円(現象界)が消えていることから、
混沌の世界(ヨ)に湧き出しているもの、揺らいでいるものの思念。





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  1. 2012/12/30(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 ユヱヌオヲの部
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単音思念 ユヱヌオヲ の部

ユ ヱ ヌ オ ヲ








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  1. 2012/12/29(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 ユヱヌオヲの部
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「セ」の思念

セ「セ」は、エネルギーが集中している思念。





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  1. 2012/12/28(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「ケ」の思念

ケ「ケ」は、モ 「モ」とト「ト」の合字で、単藻類が水に溶け込んだときの状態、

存在は感じられるが、目にはよく見えないものの意。






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  1. 2012/12/27(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「ロ」の思念

ロ「ロ」は、モ「モ」が90度だけ左(現象化の方向)に廻った形






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  1. 2012/12/26(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「モ」の思念

モ 「モ」は、単藻類(モ)の自然発生のように、モヤモヤして輪郭がハッキリしない状態の思念。




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  1. 2012/12/25(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「ニ」の思念

ニ「ニ」は、ナ「ナ」と同位相の小円と、潜象過渡を現す上半円(フ、ミ、ヨ、のエリア)

の組み合わせで、繰り返された重合によって、形あるものとして定着したものの思念である。

荷(ニ)、 似(ニ)る、 煮(ニ)る 等の思念


[ニ]の用例

ニギ    発生(キ)が十分に定着(ニ)していない様、騒がしい、賑(ニギ)やかな様(ギは反語)





  1. 2012/12/24(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「ラ」の思念

ラ 「ラ」は、小円が「ミ」と同位置にあり潜象過渡を表す。




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  1. 2012/12/23(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「ソ」 の思念

ソ「ソ」は、イ 「イ」と同位置の小円と、それに対応する半円(ア、レ、ヒ、のエリア)

の組み合わせであり、現象界とその外界との交流を表す思念であり、結合から外(ソ)れることを意味する。




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  1. 2012/12/22(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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単音思念 ソラニモロケセ の部

ソ ラ ニ モ ロ ケ セ








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  1. 2012/12/21(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 ソラニモロケセの部
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「キ」の思念

キは、トコロ軸に於ける発生の思念・・・起(キ)、 木(キ)、 生(キ)、 気(キ)




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  1. 2012/12/20(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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「サ」の思念

サ の思念は、「マ」の回転運動に伴って、マリの流れに速度差(サ)方向差(サ)

が生まれるという、その「サ」のことである。




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  1. 2012/12/19(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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「チ」の思念

チは、カの図象が正方向(反時計廻り)に九〇度回転した記号で、

トキ軸に思念の力点があり、エネルギーの時間的存在、すなわち持続して存在しているエネルギーを意味している。





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  1. 2012/12/18(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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「タ」の思念

タ は、分離独立する思念、立(タ)つ、断(タ)つ

「タ」は、アマが分裂してそれぞれが分離独立するという思念である。




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  1. 2012/12/17(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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「カ」の思念

カ は、宇宙の内外を問わず普遍的に存在している潜態のエネルギーのこと




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  1. 2012/12/16(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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単音思念 カタチサキの部

カ タ チ サ キ








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  1. 2012/12/15(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 カタチサキの部
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「レ」 の思念

レ 「レ」は、潜象としての密度の高いエネルギー量(レ)を意味する。





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  1. 2012/12/14(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「シ」 の思念

シ「シ」は 示(シ)めし、現象として示されているもの

イと、小円が同位置になっていることは現象界の存在を示す。




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  1. 2012/12/13(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ヘ」 の思念

へは、ノ「ノ」の図象の上半分をとったもので、辺(ヘ)、縁(ヘリ)重(ヘ)等に見られるように

アマの周辺部(球面)を指す思念である。




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  1. 2012/12/12(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ス」 の思念

・・・・する、進行形の行動思念。
小円が、ヤ「ヤ」(極限)と同位置であることから、極限までの進行の思念となる。




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  1. 2012/12/11(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ノ」 の思念

ノの図象文字は、テ 「テ」の小円が、ヨ 「ヨ」の位置に移行した形で、

トコロ軸(メグリ軸)に於ける成長、すなわち場所的、または量的な延伸、伸(ノ)すの思念となる。

カタカムナの単音には、(・・・・・の・・・・・)というような接続語としての用例は見当たらない。






  1. 2012/12/10(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ウ」 の思念

ウ 「ウ」は「ア」が、左に九〇度旋回した形、高密度の「ミ」に当たるもの

アマの渦(ウヅ)の境界面、ここで総ての現象が生(ウ)まれる。





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  1. 2012/12/09(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ア」の思念

アは、ヒ 「ヒ」と ト 「ト」の合字で、極限、飽和(ヤ)を超(コ)えて、溶(ト)けたもの、

すなわち高次元の「ヒ・始元量」を指す。

このように「ア」音は高次元のヒビキ(響き・波動)としての存在を表す。




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  1. 2012/12/08(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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単音思念 アウノスヘシレ の部

ア ウ ノ ス ヘ シ レ









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  1. 2012/12/07(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ト」 の思念

ト 「ト」とは、統合されたもの、融合したもの、高次元のものの思念





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  1. 2012/12/06(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 ムナヤコトの部
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「コ」 の思念

コ 「コ」は、二つの小円が、ヤ「ヤ」と ヒ「ヒ」の位置にあることから言って、

極限(ヤ)を超(コ)えて、転(コロ)がり出たものの思念である。






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  1. 2012/12/05(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 ムナヤコトの部
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「ヤ」 の思念

ヤ 「ヤ」とは八つの「ヤ」で、化学のオクタントの法則にみられるように、

原子の一番外側の電子軌道が、八箇の電子で飽和された元素は、化学的にも最も安定した形となる。




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  1. 2012/12/04(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 ムナヤコトの部
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「ナ」 の思念

ナ 「ナ」は、七つの「ナ」で、また成るの「ナ」である。





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  1. 2012/12/03(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 ムナヤコトの部
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「ム」 の思念

ム 「ム」は六つの「ム」で、上下、前後、左右、の六方、すなわち体積を持つ段階である。






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  1. 2012/12/02(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 ムナヤコトの部
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