温故知新 ~サヌキとアワのサトリ~

相似象のサヌキとアワの紹介です。

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「レ」 の思念

レ 「レ」は、潜象としての密度の高いエネルギー量(レ)を意味する。





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  1. 2012/12/14(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「シ」 の思念

シ「シ」は 示(シ)めし、現象として示されているもの

イと、小円が同位置になっていることは現象界の存在を示す。




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  1. 2012/12/13(木) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ヘ」 の思念

へは、ノ「ノ」の図象の上半分をとったもので、辺(ヘ)、縁(ヘリ)重(ヘ)等に見られるように

アマの周辺部(球面)を指す思念である。




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  1. 2012/12/12(水) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ス」 の思念

・・・・する、進行形の行動思念。
小円が、ヤ「ヤ」(極限)と同位置であることから、極限までの進行の思念となる。




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  1. 2012/12/11(火) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ノ」 の思念

ノの図象文字は、テ 「テ」の小円が、ヨ 「ヨ」の位置に移行した形で、

トコロ軸(メグリ軸)に於ける成長、すなわち場所的、または量的な延伸、伸(ノ)すの思念となる。

カタカムナの単音には、(・・・・・の・・・・・)というような接続語としての用例は見当たらない。






  1. 2012/12/10(月) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ウ」 の思念

ウ 「ウ」は「ア」が、左に九〇度旋回した形、高密度の「ミ」に当たるもの

アマの渦(ウヅ)の境界面、ここで総ての現象が生(ウ)まれる。





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  1. 2012/12/09(日) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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「ア」の思念

アは、ヒ 「ヒ」と ト 「ト」の合字で、極限、飽和(ヤ)を超(コ)えて、溶(ト)けたもの、

すなわち高次元の「ヒ・始元量」を指す。

このように「ア」音は高次元のヒビキ(響き・波動)としての存在を表す。




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  1. 2012/12/08(土) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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単音思念 アウノスヘシレ の部

ア ウ ノ ス ヘ シ レ









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  1. 2012/12/07(金) 00:00:00|
  2. 単音思念 アウノスヘシレの部
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